| ふたりの生い立ちのスライドに詰まったメッセージに、感動の涙。最後の挨拶では、素直に感謝を伝えられた |
| ゲストやふたりが写っている写真を使った生い立ちのスライドを作り、中座中に流した。ふたりの想いがこもったメッセージに、ゲストも感動して涙していたそう。最後の挨拶も「みんなの顔を見て言いたかった。自然に言葉が出て、素直な感謝を伝えることができた」と新婦。新婦の祖母は、この挨拶の場面が印象的だったそう。 |
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| ふたりのイメージ通りの式づくりに協力してくれた。困った時に頼りになる存在だった! |
| プチギフトの包装で悩んでいた時に「南の島が好きなことを覚えていたスタッフが、ガラスの器をすすめてくれ、職人さんまで紹介してくれた」そう。「おかげで自分たちらしいものが出来上がった」と新婦。「困った時には、いつも適確なアドバイスをしてくれ、イメージ通りの式づくりに協力してくれた頼りになる存在」とか。 |
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| オリジナルウエディングは、作っていくうちに、気持ちが盛り上がってくる。楽しむこと第一で式に臨んで! |
| 「スタッフに相談して提案してもらうことで、イメージが膨らんだ。とにかく楽しむことを第一に!」と新婦。新郎も「最初は面倒くさかったが、自分たちのオリジナルを作っていくうちに、気持ちが盛り上がってきた」そう。「ふたりの協力がやはり大切。あとは当日、どれだけ花嫁を引き立てられるか、ですね!」と笑った。 |
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