| イタリア・カプリ島をイメージしたブルーの会場は、とても上品で豪華な気持ちにさせてくれた |
| 新婦が好きなイタリアカプリ島の青の洞窟をイメージして、テーブルクロスをブルーで統一。しかも会場の『ハーモニー』もブルーが基調。上品なシャンデリアも加わり、エレガントな披露宴となった。料理はゲストが選べるオーダー制で、特に牛ヒレ肉が柔らかくて美味。「奮発しすぎ?」との声があるほど豪華だった。 |
|
 |
| ゲストを退屈させないよう、新郎が常にサービス。「ひとりで披露宴に出席しても楽しめる演出に」 |
| バンド歴20年の新郎が演奏し、新婦が両親に宛てた手紙を歌にして披露。プロ並の舞台を希望していた新郎は、音響の打ち合わせに時間を費やした。その甲斐あって、素晴らしい演奏と歌になった。また新郎はゲストを退屈させないようハッピ姿でビールサービスをしたり、仮面舞踏会風に登場したりと、盛り上げ役に徹していた。 |
|
 |
| 妥協せずにやりたいことを、実現すること。心配していた音響も、綿密な打ち合わせで大満足の出来映えに |
| この会場は開放的なガーデンで、豪華な挙式・披露宴ができる。それにスタッフも気さくで、いろんな事に対して相談に応じてもらえる。特に新郎の音響へのこだわりには、親身になってくれた。いい式にするには、妥協せずやりたいことを実現させること。そのためにはスタッフと仲良くなり、いろんな情報をもらうことが大切 |
|