| 挙式会場の完成イメージを聞いて「こんな素敵なところで式を挙げられるんだ」と感激 |
| 挙式6ヶ月前、会場は工事中。しかし下見とスタッフの説明で、新婦が希望する「大きくて天井が高いチャペル」を超えるスケールの会場であることを知り、直感で決めた。大自然の中、360度どこからでもゲストの祝福を受けられるオペラ風舞台や滝が流れる演出など、完成した会場を見て、「直感を信じて良かった」と新婦。 |
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| 静かな森の中、オペラ風チャペルで愛を誓うふたり。祝福は賑やかなハッピーテープシューター |
| 森の中にあるような雰囲気の『アクア・ソレイユ』は、バージンロードの白と会場内装飾のグリーンのコントラストが美しい。新婦は正面階段から、新郎は後方から入場して結婚宣言。その後、大きなクラッカーの中から金銀のテープが飛び散るハッピーテープシューターで祝福。ゲストの驚く表情を見ることができて満足した。 |
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| ピンクと木の温もり、花柄そして窓からのガーデンの眺めが落ち着いた雰囲気を漂わせる一軒家風の会場 |
| 『イングリッシュローズ』は、ピンク色と木目、花柄の壁紙がかわいい感じ。テラスもあり、大きな窓から美しいガーデンを眺められるのが良かった。料理はオーダー制で、出欠ハガキ返送時にフランス料理か和食を選択。ゲストも料理を楽しみにしていたよう。フォアグラの他、ハート型2段重ねのケーキも好評だった。 |
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