| 大きな窓からは緑や滝が見え、開放的な雰囲気の会場。こだわったケーキの出来映えには本人も大満足 |
| 会場はイタリアの邸宅をイメージした『テラッツア・ディ・ヴェローナ』。大きな窓からは緑や滝が見え、開放的な雰囲気で進行。サッカーグラウンドをかたどったこだわりのケーキにはシュートしている新郎とそれを見ている新婦の人形を置いた。その出来ばえに本人も大満足。ゲストからも「食べられないの?」と好評だった。 |
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| 男性シンガーのゴスペルにみんなうっとり。そのほか新郎が後輩と歌うなど、いろいろな演出で盛り上げた |
| 模擬挙式で見たゴスペルをとても気に入ったので、当日は男性のシンガーに歌ってもらったところ、ゲストもみんな「すばらしかった」と大絶賛。そのほか新郎が後輩とカラオケを歌ったり、ドライアイスで煙を出すフェアリーアイスキューブを使ったり、ドラゴン花火をしたりと、ゲストを飽きさせないように演出を盛り込んだ。 |
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| スタッフとはいろいろ話をして距離を近づけることが大事。この会場で挙式するならガーデン入場がおすすめ |
| 「長いつき合いになるスタッフとは、いろんな話をして仲良くなり、距離を近づけることが大事」とアドバイスしてくれた新郎。会場については「この会場で挙式するなら、ぜひガーデンからの入場をやってほしいですね。扉からの入場もいいけど、みんなに見守られつつ会場のテラスから入場するのは、とても気持ちよかった」。 |
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