| テーマは新婦の好きな「恐竜」。オリジナルストーリーをもとにした手作りアイテムで統一感を演出 |
| 新婦が好きな恐竜がテーマ。ふたりの名前にちなんで「翼」の生えた「アサミザウルス」の物語をプランナーが創作し、その話をもとにふたりが粘土で恐竜を制作。ストーリーを写真大のボードに書いて飾った。各卓や高砂席には恐竜を置き、テーブル名には「プテラノドン」など恐竜の名前をつけるこだわりぶりで統一感を演出。 |
|
 |
| 打ち合わせは、プランナーだけでなく各担当者が常に同席。細部にわたって希望を実現できた |
| 打ち合わせは、常にプランナーと各担当者、新郎新婦の4人で行なわれたため、司会進行やBGMはもちろん、細かい部分までふたりの希望を反映することができた。ウエディングケーキの上に小さなハート型のタルトを円形に並べたいとリクエストしたところ、タルトの生地にまで話が及ぶなど綿密に打ち合わせをしてくれた。 |
|
 |
| ヘアメイクは似合う似合わないを別にして、希望をどんどん伝えるとその上でいいものを提案してくれる |
| せっかくの機会なので、自分に合った方法で美容にはとことんこだわること。肌が弱い新婦にはタラソテラピーを中心としたエステを会場が紹介してくれたとか。また、ヘアメイクでは似合う似合わないを別にして希望をどんどん伝えると、そのうえでもっと似合うものを提案してくれ、いいものができると実感したとか。 |
|