| 新郎にも両親にも主役になってほしい。ゲストに感謝の想いを伝えたい。新婦の想いがこもった心温まる演出 |
| 「自分だけでなく新郎にもスポットを当てたい」。そんな新婦の思いやりから行ったのが、『ふたりはどの衣裳で現れるでしょう?』クイズ。4パターンの衣裳の写真を用意し、見事当てた人の中から1人にプレゼントを贈った。また、両家両親も加わっての3カップルによるファーストバイトも、微笑ましく心温まるひとときに。 |
|
 |
| 「電話じゃなくて顔が見たい」と思わせてくれた魅力あるスタッフ。ドレスの試着をはじめ、対応はすべて快く |
| 「電話で済むことでも、『会いたい!顔が見たい!』と思わせてくれるスタッフでした」と新婦。1年2ヶ月の準備期間中、スタッフを訪ねたのは10回をゆうに超えるそう。「だからどのスタッフも皆、顔見知りで、距離感も近くなりました」。準備の途中で新婦がドレスの変更をお願いしたときも、快く応じてくれたとか。 |
|
 |
| 妥協できないポイントをはっきりさせて、あきらめず頑張って。スタッフとは会えば会うほど信頼関係が深まる |
| 「結婚式は一生もの。妥協なしで」と新婦。「譲れないポイントを明確にすれば、セーブできる部分も自然に見えてきます」。こだわりを絞り、そこに関してはあきらめずに突き進もう。そして「会場にはなるべくまめに足を運んでください。スタッフと会った回数の分だけ信頼が深まり、式当日の充実度にもつながると思います」。 |
|