| 「全員参加型」をコンセプトに。ゲストも積極的に関わる演出で、皆の心に深く刻まれる披露宴を目指そう |
| 皆と共に楽しめるよう、演出にも一工夫。「ウエディングケーキのトッピングをゲストの方にお願いしたほか、小さな色旗に名前とメッセージを書いてもらい、自由に飾ってもらいました」と新婦。今でもその旗はふたりの宝物になっているそう。また、キャンドルサービスでは3卓だけ花火を忍ばせるなど、サプライズの演出も。 |
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| 熱意ある真摯な対応に心打たれたふたり。新婦の想いを汲み、ワガママな要望に応じてくれた配慮にも感謝 |
| 「下見に訪ねた後、担当の方が直筆のお手紙をくださったんです。丁寧な対応が印象的で、会場を決めた理由のひとつになりました」と振り返る新婦。披露宴の最後に新婦から新郎へサプライズの手紙を用意していたため、後半の進行はすべて新郎に内緒で打ち合わせを進めたが、そういったリクエストにも快く対応してくれたとか。 |
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| たくさんの支えがあってこそ、理想の結婚式は叶うもの。式準備を通し、皆とのつながりも改めて実感できる |
| 当初は結婚式にこだわりがなかったふたりも、今は充実感でいっぱい。大変な式準備をふたりで乗り越えたことは今後の励みになるだけでなく、「結婚式はふたりだけでは成し得ない。たくさんの方の協力を頂き、式が成功したんだという満足感こそ、式の醍醐味」との感想も。式を挙げようか迷っているカップルは参考にしてみて。 |
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