| 再入場時、ゲストは皆、新郎のヘアスタイルに目が釘付け!2mの花火も吹き上がり、インパクト大の幕開けに |
| お色直しの際、なんと新郎はリーゼントにヘアチェンジ。勇ましいプロレスの曲を流しながらふたりがポーズを決めて会場に現れると、入口の両脇に設置された花火が発火。その絶妙なタイミングに会場は拍手喝采の大盛況!「宴の前半は清楚に、後半は賑やかに」というテーマどおり、ふたりの個性が見事に活きた再入場シーンに。 |
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| 洗練されたスタッフの対応は、気品ある会場の雰囲気にぴったり。経験豊富なプロならではの細やかな配慮も |
| 「言葉遣いも上品、対応も丁寧。きちんと教育が行き届いているなと実感しました」と新婦。常にふたりの目線から様々なアイディアを出し、理想の式の実現に向けて努力してくれたそう。普段は着慣れない和装で前撮りをした際も、美しく見えるようポーズや仕草をアドバイスしてくれるなど、細やかな気配りも嬉しかったとか。 |
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| 皆が飽きないようメリハリある進行を。会場の注目が集まる再入場シーンはオリジナリティを発揮するチャンス |
| 新郎がもっともこだわったのは再入場シーン。照明やBGMなども秒単位でタイミングを計算した。「ちょうど中だるみしそうな時間だし、ゲストの注目も集まりやすいシーンなので」。ふたりが率先して雰囲気を作ることで、その後に行われた友人による余興も一層の盛り上がりに。メリハリのある進行を心がけるのが肝心だそう。 |
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