| レストランのアットホームな雰囲気がふたりの理想。お気に入りの色ドレスがエレガントな空間に映えて |
| 披露宴ではなく「ウエディングパーティ」にしたかったというふたり。会場もレストランを選び、和やかムードを演出。「会場の優美さは想像以上。16階からの眺めも素敵でした」と振り返る新婦。お色直しは新郎新婦の両母と一緒に決めたオレンジのドレスで。フルートのアンサンブル演奏の中、可憐な入場シーンを描いた。 |
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| キュイジーヌ&ケーキも、演出も賑やかに満喫。新郎親戚の陽気な司会で、パーティの空気もひときわ心地よく |
| 料理はコースから選択したフレンチ。タルトをベースにしたウエディングケーキにも「おいしい!」とゲストの絶賛の声が集まった。ブーケプルズを引き当てた新婦の同期女性の周りに、男性がたくさん集まってきたのにはびっくりしたとか。司会は新郎の親戚に依頼。「明るいムードで盛り上げてくれました」と新婦も嬉しそう。 |
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| 直前に焦らずに済むよう準備は計画的に。スタッフの温かなホスピタリティに、ふたりもゲストも大満足 |
| 「準備は後半になってバタバタしがち。できることは早め早めを心がけて」と新婦。体調を整えるため睡眠はしっかり、とのアドバイスも。この会場で何よりよかったのは「コーディネーターがいい人で、接客も親切だったこと」だそう。「料理にも満足してもらえたし、会社の上司も『いい結婚式だったよ』と言ってくれました」。 |
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