| ふたりの思い出の場所、上野の式場。円状のチャペルで「ゲストに見守られながらの人前式」がポイントに |
| 上野はふたりにとって、度々デートで訪れていた思い出の場所。また、新幹線利用のゲストにも都合が良かった。一般的なチャペルには抵抗があったという新婦も「『LUCIS』のチャペルは円状になっていて、みんなに見守られながら人前式ができるので気に入りました」とのこと。スタイリッシュな披露宴会場もポイントに。 |
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| 出会いのきっかけとなった友人にベストマンとブライズメイトを依頼して行った、チャペルでの人前式 |
| 幸せを呼ぶというシャンパンゴールドのバンブーチェアが並べられ、柔らかな光に満たされたチャペルでの人前式。ベストマンとブライズメイトを出会いのきっかけとなった友人にお願いし、誓約書へのサインや来賓者への報告をしてもらったそう。「彼を紹介してくれてありがとう、という気持ちで見ていました」と新婦。 |
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| マザーシップテーブルが置かれた会場は、ふたりを親しいゲストが温かく見守ってくれて和やかな雰囲気に |
| 会場の『SOL ROOM』には高砂がなく、マザーシップテーブル(大きな円卓)には新郎新婦を含め14人程のゲストが着席。ふたりはゲストと同じ高さの席でパーティを楽しむことができた。親族紹介では、思い出のエピソードとともに一人ひとりを紹介、ゲストが初対面同士でも、その話をもとにゆっくり歓談できたそう。 |
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