| 秋らしさ満点の装い。広々とした清潔な会場だから、フラワーコーディネーターである新婦のセンスが一層光る |
| 秋真っ盛りの披露宴にふさわしく、スタッフが会場にセッティングしたテーブルクロスは柿色。白を基調とした清潔な会場に落ち着きあるムードを加えた。また、その雰囲気に溶け込むよう、新婦は枯葉を混ぜた装花をオーダー。フラワーコーディネーターである新婦のアイディアで、季節感満載となった会場にゲスト一同感服した。 |
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| 食材やソースを変えてオリジナル料理に対応してくれたシェフ。何度も打ち合わせを重ね、思い通りの味を実現 |
| 新郎の職業はフランス料理シェフ。そのためおいしい料理をふるまいたいという気持ちは人一倍強かった。そこで、食材やソースにも注文を加え、シェフに対応してもらったそう。「当日の料理は大好評!こだわりの料理を美味しく食べてもらえ、本当に嬉しいです」と新郎。新郎の想いを汲み、見事実現してくれたシェフに感謝! |
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| 演出は「あれも、これも」ではなく1、2個に絞って。各々の出し物を大事にして、皆の記憶に残る結婚式に! |
| 「演出は数を絞り、一つひとつの出し物に力をいれたほうが、自分たちの目指す雰囲気がゲストの方にもストレートに伝わりやすいと思います」。そう話す新婦は、事前に新郎とともにじっくり話し合い、まず全体の雰囲気を決めた。そうすることで、どんな出し物がふさわしく、皆が楽しめるのかが、おのずと見えてくるのだとか。 |
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