| フェアで見学した会場『菊華の間』での演出が気に入り、披露宴を行うことに。宿泊できることも重要だった |
| 九州から招く新郎の親戚のために、宿泊可能な会場が重要だった。また、新宿駅からバスが出ていることや地下鉄への交通の便が良かったこともポイントになった。初めは挙式のみで、披露宴はするつもりではなかったが、フェアに行った際に、メインバンケット『菊華の間』での様子が印象的で、披露宴も行うことに決めた。 |
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| 信頼できる担当スタッフとの出会いが最大の決め手。ゲストを飽きさせないジャズの生演奏の演出も魅力 |
| 専属の担当の方が、とても信用できる人だったことが一番の決め手に。ふたりとも働いていたので、なかなか打ち合わせができなかったが、細かいやりとりや資料を送ってもらったり、メールでの連絡も積極的にとってくれた。食事やお色直しの時に、ゲストが退屈しないようにジャズの生演奏をお願いできるもの魅力だった。 |
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| ブルーに輝くバージンロード。落ち着いたイメージのチャペルで、ゲストとの距離も近く、楽しい挙式ができた |
| 透明感に満ち溢れたチャペル『ラ・パール』は、中に入るとゆるやかな曲線を描いていて、丸く落ち着いたイメージ。ガラスの祭壇やキャンドルスタンド、水が伝う壁、バージンロードがブルーに輝いて綺麗だった。明るい日差しのような照明で、ゲストとの距離も近くて、緊張よりも楽しいと感じることができたそう。 |
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