| 夫婦ともに、バンドではドラム担当。当日はお互いのバンドメンバーが揃い、披露宴はにわかライブハウス状態 |
| 新郎新婦ともに、趣味は音楽。式当日は当然の如く、互いのバンド仲間が多数出席。数々の名演が披露された。洋楽から邦楽まで、そしてバンドごとのオリジナル曲も奏でられた。ウエディングドレス着用の為ドラムを叩けなかった新婦は「代わりにタンバリンにしました」と楽しそう。新郎は歌い手参加。ゲストのノリも絶好調に! |
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| ほぼぶっつけ本番で行われた式をしっかりとバックアップしてくれたスタッフ。頼りがいのある万全のサポート |
| 新郎は新潟在住。新婦は静岡在住。そのため、式場のある東京まで頻繁には足を運べないふたりは、打ち合わせもリハーサルもないまま式本番を迎えることに。しかし「スタッフのバックアップが心強く、一切不安を抱かず本番に臨めました」と新婦。キャンドルサービスや花束贈呈の際の細かなアイディアもアドバイスしてくれた。 |
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| 二度とない素晴らしい一日だということを改めて考えて!幸せな時間に満たされていることを心から感じて! |
| 結婚式は、自分の親族や相手の親族が大勢、自分たちのために集まる一日。「これだけの人たちが一堂に集まるのは、もしかしたらもう二度とないかもしれないくらいの、凄いこと!」。そう語る新婦からのアドバイスは「自分たちの為に大勢の親族や仲間が集まって祝福してくれていることを、心から実感して欲しい」ということ。 |
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