| 20年近く前に体験した披露宴を再現。そんな中、キャンドルに点火する演出も行い、モダンな雰囲気に |
| 「20年近く前、最初に仕事に就いたときの披露宴を再現することが夢でした」と新郎。ふたりはケーキ入刀、鏡開きなどを行った。「同年代のゲストが多く、馴染み深い演出に皆沸いていました」。そんな中、ピラミッド状に積まれたキャンドルに皆が点火していく演出も採用。モダンな演出は、アクセントのひとつになったとか。 |
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| スタッフのサポートで、お洒落でセンスを感じる会場創りが実現。さりげない工夫の数々にふたりも大満足! |
| スタッフと相談して、クリスマスリースをエントランスにディスプレイ。受付には花びらとフローティングキャンドルを浮かべた器を置いた。そのさりげない会場創りに大満足だったとか。また、会場の場所を示す案内板はあえて出さず、お洒落な雰囲気を大切にした。「その分ベルボーイが皆さんを案内してくれました!」と新郎。 |
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| ふたりがどうしたいのかが最大のポイント。想いをきちんと受け止め、実践してくれる会場を選ぶことが重要 |
| 「ふたりの幸せ感が伝わり、ゲスト全員が楽しめれば素敵だと思います」と新郎。そのためにも、自分たちが希望することを素直にスタッフに伝えること、そしてその想いをきちんと受け止めて実践してくれる会場を選ぶことが重要だとか。「『自分たちらしさ』にポイントを絞ると、何をしたいのかも見えてくると思います」。 |
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