| フォトサービスとキャンドルサービスで、ゲストのテーブルを2度訪問。ゲスト全員と触れ合うことを重視 |
| 「ゲストに楽しんでもらいたい」という気持ちから、フォトサービスとキャンドルサービスで、ゲストのテーブルを2度回ったふたり。「全員の方とたくさんお話できるようにしました」。待合室にはゲストが退屈しないように折り紙を用意。カブトや鯉のぼりなどを折って季節感を楽しんでもらうという、さりげない気配りも。 |
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| 両親へ「ありがとう」を伝えるプレゼント。スタッフの協力で、より思い出深いアイテムを贈ることができた |
| 「両親に贈るオリジナルアルバムには、当日撮影した写真を入れて、パーティの最後に渡したい!」とふたりは強く希望。その難しい要望にもスタッフはしっかり応えてくれた。また、テーブルコーディネートなどがなかなか決まらず打ち合わせが長引いたときも、笑顔で対応してくれ、「おかげで納得のいく結婚式を創れました」。 |
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| まずセレモニー&パーティのイメージを決めよう。ふたりで役割分担しやすくなり、準備はスムーズに! |
| 「和の雰囲気で、季節感を大切にした結婚式」というイメージを見事に叶えたふたり。「どういう式にしたいか固めてしまえば、得意分野に合わせて役割分担しやすくなります」とアドバイス。BGMの選曲は新郎が担当し、ギフトやフラワーは新婦が受け持ったそう。「当日、思い描いたことが形になると、喜びもひとしおです」。 |
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