| おめでたの新婦や年配ゲストには、1フロアで完結する会場が最適。家から5分の立地も魅力的で決定 |
| 会場の決め手は開始から締めくくりまでまで1フロアで完結する点。「私が妊婦で、年配のゲストも多かったので」と新婦。そのうえ仕事を抱えていた新婦にとって、家から5分の立地は言うことなし。見学に行くと希望していた日程が押さえられたため、即決した。「スタッフの方の対応も融通が利いて、好印象でした」と新婦。 |
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| シャッター音やゲストからの祝福の言葉を耳にしながら行われた式。思わぬハプニングで、場が和む一幕も |
| 『パルテノン教会』で行われた教会式は、ゲストを身近に感じられるアットホームな挙式。「写真を近くで撮ってもらえ、皆からの『おめでとう』の声もよく聞こえました」と新婦。誓いの場面では、言葉を交わす代わりにベルを使用したが、新郎のベルが鳴らないというハプニングが。「でも、おかげで場が和みました」と新婦。 |
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| 新婦のドレスに合わせて、会場は赤でコーディネート。普段は寡黙な新郎の愛に溢れた言葉に、ゲストも感動 |
| 新婦のドレスに合わせて、クロスや装花は赤をチョイス。上品にコーディネートされた会場で行われたスピーチは、「ことのほか印象的でした」と新婦。上司や友人の心にしみるスピーチに加え、新郎も挨拶。普段、寡黙な新郎の口から出た「新婦のことを他の誰よりもわかっているつもり」との言葉は、ゲストからも共感を呼んだ。 |
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