| 厳かな挙式とカジュアルな披露宴で、より印象的な一日に。ゲストとの触れ合いを大切に、一体感のある宴を |
| 日本独自のスタイルで行った挙式とは一転、披露宴は現代的でカジュアルなムードに。ふたりで各卓を回ったり、おしゃべりを楽しみながらデザートビュッフェを行ったりと、肩肘張らない雰囲気はまるでハウスウエディングのようだったとか。ふたりの生い立ちをビデオに収めた「セピアビジョン」の上映で、場も一層和やかに。 |
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| プチギフトに思い出のお菓子を、という希望も快諾。ふたりと同じ目線で、かけがえのない一日を支えてくれた |
| ふたりの希望を叶えようと真摯な対応を示してくれたスタッフ。ゲストへのプチギフトに、新婦の地元で有名なアンドーナツを用意したいと相談したところ、「賞味期限などを懸念されるのではと心配しましたが、当日持込すればOKと快諾していただけました」。ゲストにとってもふたりらしさを伝える思い出の一品になったよう。 |
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| 遠慮せず、スタッフに希望を伝える積極さと、プロの意見に耳を傾ける柔軟さを併せ持つことが式成功のカギ |
| 熱意はスタッフを動かす、と新婦。「自分達のこだわりを理解してもらうためにもやりたいことは遠慮せずに伝えることが肝心です」。同時に、自分の希望を大切にしつつプロの意見に耳を傾ける柔軟な姿勢を保つことも大事だとか。「何かひとつでも感動的なシーンを盛り込むと、ゲストにとっても印象深い式になりますよ」とも。 |
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