| 距離をなるべく近くして、ゲストとたくさん触れ合いたい。そして日頃の感謝の気持ちを伝えたい |
| 今まで出席した結婚式では、主役とゲストとの距離が遠いイメージがあった花嫁。だから自分たちの式では「ゲストとの距離を近くして触れ合える機会を多くし、日頃の感謝の気持ちを伝えたい」と望んでいた。窓から光が差し込む中デザートビュッフェを行い、自分たちの手でゲストをもてなしたいとの夢もあった。 |
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| 専用ホワイエとエントランスを持つ、クラシカルでモダンな邸宅風会場。その明るい雰囲気はイメージ通り |
| 3つのデザイナーズバンケットを誇る『京王プラザホテル』。そのひとつ『扇』(120名着席)は、専用ホワイエとエントランスを持つクラシカルでモダンな邸宅風。白い壁と窓から光が差し込む明るい雰囲気はふたりのイメージにピッタリ。また85名のゲストに対し広めの会場を使うことで窮屈に感じないよう配慮した。 |
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| パティシエと作るオリジナルウエディングケーキ。チョコレート製の富士山のそばには、仲睦まじいふたりの姿 |
| パティシエと作るオリジナルのウエディングケーキ。ふたりで初めてのドライブで行った箱根のイメージをリクエストし、富士山と露天風呂に入るふたりの姿を作ってもらった。パティシエに扮した花婿とエプロン姿の花嫁が、ゲストにケーキをサーブ。後半行ったホワイエでのデザートビュッフェは、ゲストからも大好評だった。 |
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