| ふたりからのサプライズ演出に、途中からゲストも飛び入り参加。忘れられない、思い出のひとコマとなった |
| 新婦がピアノを弾き、それに合わせて新郎が歌うサプライズ演出を行ったふたり。緊張もあって途中で手が止まってしまったとき、周りのゲストが一緒に歌い出してくれて、会場全体がひとつになった。また、新婦は幼い頃にピアノを習っていたため、両親はその光景に幼少の新婦の姿を重ね合わせ、懐かしさを感じていたそう。 |
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| テーマは「遅れた新年会」。お正月らしい巨大な『鏡餅ケーキ』は、担当キャプテンとパティシエの渾身の作! |
| ケーキカット用に鏡餅をイメージしたウエディングケーキをオーダー。餅のやわらかな質感まで忠実に再現されたケーキは、見事な仕上がりで、ゲストにも大好評だった。また、キャプテンの計らいで、振る舞い用にはイチゴをあしらった本物の餅ケーキが登場!スタッフの柔軟な対応と、予想以上の出来に、ふたりは大感激。 |
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| したいと思ったことは、最後まで諦めないこと。スタッフに相談して、オリジナリティ溢れる結婚式に仕上げて |
| 「一生に一度の大イベントだから、したいと思ったことはやり遂げてください!」と語る新婦。『鏡餅ケーキ』など、会場に前例のないことでも、様々なスタッフの協力のおかげで、希望は全て叶え切ることができたという。「ふたりらしさ溢れる結婚式にするためには、細かいところまで打ち合わせをすることが重要です」とも。 |
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