| ゲストに大爆笑のプロフィール紹介は、友人のナレーション入りのスライドショー |
| ふたりのプロフィール紹介は、幼い頃から大人になるまでの写真をスライドショーで上映。綿密な打ち合わせを重ねた友人によるナレーションで、会場内は大爆笑の連続。また、ゲストに美味しいと評判だったのが、贅を尽くしたフレンチ。「後日、披露宴のDVDを見返してみると、みんなよく平らげていました(笑)」。 |
|
 |
| なれそめを演劇で上演。劇のクライマックスでふたりが突然入場し、さらに盛り上げた |
| 中座の間は出会いから結婚までをコミカルな劇にして上演。キャストは友人の弟を中心とした演劇学校の学生たちで、ふたりも一緒にシナリオを考えた。劇が結婚の場面で終了すると、すぐ扉が開いてキャンドルを持ったふたりが入場。まるで劇の続きのような流れに、ゲストも驚き盛り上がりは最高潮に。 |
|
 |
| ふたりの間に意見の食い違いがあるのは当然。そんな時は本音でぶつかり合ってお互いの意見を理解して |
| 準備を進めていくうちに、様々な場面でふたりの間で意見の食い違いが出ることは当然のこと。そんな時は「言いたいことを言って、本音でぶつかるべきです」と新婦。お互いの意見をよく理解した上で、ゆずりあうことも大切にした。結果、後悔のない、ふたりとも満足できる結婚式が実現できたそう。 |
|