| 「この人ならいいなぁ〜」。新婦とスタッフとの相性の良さが、一番の決め手になった |
| 新幹線の駅が目の前にあり好アクセスであること。宿泊施設があること。清潔感あるホテルも気に入った。そして何より、説明してくれたスタッフが、新婦と話が合ったことが決め手に。「この人ならいいなぁと思った。打ち合わせというより、おしゃべりに行く感じ」。悩みに対しては、常に的確なアドバイスをくれたそう。 |
|
 |
| クリスマスイブというスペシャルデー。初めて見る『大聖堂』に新婦は感激!幸せを実感した |
| あえて『大聖堂』の中を見ることなく、当日を迎えた新婦。扉が開いた瞬間、全身が感動に包まれた。「シンプルで高い天井、広さ、ステンドグラス、外国人牧師、どれも素敵。クリスマスイブに挙式できて幸せです」。挙式後はフラワーシャワーをして、ゲストとの写真撮影へ。「楽しくて、もう一度やりたいくらい(笑)」。 |
|
 |
| まずはビデオでご挨拶。その後入場。ふたりの生い立ちビデオでは、ジーンとなり泣き出すゲストも |
| 披露宴は天井が高い『マグノリア』で。入場前に、イブに来てくれたお礼のビデオを上映。また、ふたりの写真で構成された生い立ちビデオは友人の手作り。これを見た友人の多くは早くも泣いていたとか。サプライズは新婦と新郎父との退場。照れていた新郎父だったが、式後は「早く写真が欲しい!」と言われるくらい喜ばれた。 |
|