| シックなテーブルウエアに、ゴージャスな装花。その中でキラリと目立ったのは、和紙の手作り小物 |
| 会場はゆとりの感じられる『ガーデニア』。黒のテーブルクロスに、椅子には光沢のある白いカバー。装花はプロとしっかりと相談。背の高い花瓶は写真撮影の邪魔になりやすいとの助言から、ガラスボールに真紅のバラと蔓(つる)を飾り、ゴージャス感を演出した。招待状や席札は、新婦の出身地、美濃の和紙で。 |
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| 迅速な対応や説明は、両親にも報告しやすかった。ホテルならではのサービスにも感謝 |
| 質問に対し、分かることはすぐに資料が用意され、予算もすぐに出してくれたので、「両親への報告もしやすかったです」と新婦。当日は、祖母やいとこの赤ちゃんのため、着付けや自由に休憩できる控室を用意してもらえた。また式後、荷物を宿泊室に運ぶなど、ホテルならではのサービスを受けることができたのもよかった。 |
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| やりたいことをハッキリ伝えること。そしてホテルの素晴らしい機能は、どんどん活用しよう |
| 「自分の意見はハッキリと言うことが大事!無理だと思っても、相談すれば希望に近い形になる」と新婦。しかもホテルなのでいろいろな設備も揃っている。「当日リラックスできるように宿泊したり、挙式するとポイントが付くので、利用できる施設などに通ったり、どんどん活用してみて。より身近になると思いますよ」。 |
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